The Police – Synchronicity(1983)
公開日:
:
最終更新日:2014/06/26
High Resolution, Rock
★★★☆☆ 正直「ドゥドゥドゥ~でダァダァダ~(De Do Do Do, De Da)」の歌詞を聞いて、なめたバンドだな~が、ポリスの第一印象でした。一新したのは「Synchronicity」を聞いてからでした。やれば、できるじゃん見直したよ The Police です。
ちょっとノリが良過ぎてドライブの BGM には不向き!お薦めできません。
◆このアルバム↓は 192kHz/24bit のハイレゾリューション音源が有ります。
◆どう?ゾクゾクするでしょ。もし、357湾岸線を走っていたら?ぬゆわkm 超えちゃうでしょ?ある晩、大黒ふ頭 PA のオフ会へ向かっている途中の羽田トンネルを、気持ち良く流してました。突然、後方の黒いクラウンのグリルが赤くチカチカ光ってサイレン鳴らして猛スピードで迫ってきた・・・俺かな?トンネルを抜けたところで止められました…つづく
◆このアルバム「Synchronicity」は、ご機嫌ですよ!
【Track List】
01. Synchronicity
02. Walking In Your Footsteps
03. O My God
04. Mother
05. Miss Gradenko
06. Synchronicity II
07. Every Breath You Take
08. King Of Pain
09. Wrapped Around Your Finger
10. Tea In The Sahara
11. Murder By Numbers
つづき…覆面パトカーでした。ポリスが「ん~なんキロ出してたのかな?ここは80km 制限って知ってる?」きっぱり「言い訳できない速度です」と答えたら、通行帯違反の減点1でした。(高速道路で発炎筒だけが光っていたら先を走ってます。要注意ね!)
そう!ぬゆわkm 近辺だと計測(追い付けない)できないからです。ラッキ~いや、妄想です。帰路の羽田トンネルなら、ふふふkm 超えていたことも・・・これも妄想です。
青い切符を貰って安全運転で流していた俺の車を、勢い良く抜いて行ったワゴン車が1台・・・案の定、さっきの覆面に止められました。可哀想に中途半端な140~150km なんかで走っているから追尾計測されて・・・遥かに高い減点と罰金でしょう。
※どうせなら?測定できない速度で走れよ!(実話)
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