Subramaniam – Blossom(1981)
★★★★☆ かな
ブロッサム
なんとも心地の良いバイオリン・フュージョンです。
当時 CRUSADERS レコードからの発売で2nd の COMFORTABLE(1983)は Beer の CM で流れて(ツゥルルツゥ~ツゥルルルルルル・・・)ました。David Garrett や Bond より和む、良い意味でのんびしした Violin Fusoin です。
【曲目】
1. タイム・イズ・ライト
2. インナー・ピース
3. ホワッツ・ハプニング
4. ブロッサム
5. ダンシング・ドールズ
6. ルーツ
7. プレイヤー
※再販を強く望みます!
adsense PC 用
関連記事
-
-
David Benoit – Heroes (2008)
★★★☆☆ David Benoit を初めて聞いたら嵌ってしまいましたね。このアルバムはデビッド・
-
-
Joe Jackson – Body & Soul(1984)
★★★★☆ ジョー・ジャクソン:通算6枚目のアルバムです。「Night & Day」と立続けになった
-
-
CASIOPEA – Mint Jams (1982)
★★★★☆ コアなファンは初期の1st~3rdが好きですね。もしCASIOPEAで1枚だけ選べ!と言
-
-
Earl Klugh – Dream Come True (1980)
★★★★★ 文句なしの殿堂入りです。彼のアルバムで一番の、お気に入りです。しかし、残念な事に Ear
-
-
THE CRUSADERS – THE VOCAL ALBUM (1987)
★★★★☆ THE CRUSADERS のアルバムにポツポツと入っていたヴォーカル曲を1枚に集めたア
-
-
Tom Coster – Ivory Expeditions (1982)
★★★☆☆ トム・コスターのソロ・デビュー・アルバム「T. C. (1981年)」とセカンド・アルバ
-
-
Herb Alpert & The Tijuana Brass – Whipped Cream & Other Delights (1965)
★★★★★ 文句なし!皆さん耳にしてるでしょ?えっ、聞いたことが無いって?今の世代は深夜にAMラジオ
-
-
Staff – Staff (1976)
★★★★★ もちろん殿堂入りです。1976年発表の記念すべき「スタッフ」のデビューアルバムです。Ke
-
-
Larsen-Feiten Band – FULL MOON (1983)
★★★☆☆ 当時 FM Tokyo から新作アルバムの紹介で流れてきた曲を聞いて即、気に入りました。
-
-
高中正義 – SEYCHELLES (1976)
★★★☆☆ 高中正義のソロ・デビュー・アルバムです。収録曲で歌詞が付いた3曲は全て、高橋ユキヒロさん




