Electric Light Orchestra – Discovery (1979)
★★★★★ 文句なしの殿堂入りです。Electric Light Orchestra のアルバムはコンプリートです。その中でも一番のお気に入りが「Discovery」です。 E.L.O. の絶頂期で、セールスも一番でしょう。アルバムを通してジェフ・リンの才能が溢れ出てます。多くを語るよりも YouTube を聞いて、ご判断願います。探せば全曲有るでしょうが・・・お楽しみは、残しておきました。
独り言:PUFFYの『アジアの純真』を聞いた時 Jeff Lynne が提供した曲かと思いましたよ~同じ感覚の人、多かったですね。
◆待ちきれない方は29秒まで飛ばして OK です。
【曲目】
01. Shine A Little Love
02. Confusion
03. Need Her Love
04. ホレスの日記
05. ロンドン行き最終列車
06. ミッドナイト・ブルー
07. On The Run
08. Wishing
09. Dont Bring Me Down
10. オン・ザ・ラン(ホーム・デモ)
11. セカンド・タイム・アラウンド(ホーム・デモ)
12. リトル・タウン・フラート
◆この2枚組みは反則でしょう。私のお気に入り1・2です!
=============================================================
◆この Eve St. Jones Feat. Massey の「ロンドン行き最終列車」を聞いた時はメロメロになりましたね。こちらのアルバムに入ってます。
◆オマケ:PUFFY – アジアの純真・・・これ Jeff Lynne 作曲だろ!?
※偶然ですが2003.3.22:ロサンゼルス国際空港(仕事帰り)で大貫亜美ちゃんとバッタリ、同じ飛行機で帰国しました。
adsense PC 用
関連記事
-
-
Billy Joel – 52nd Street (1978)
★★★★★ 前作「The Stranger」に続いて発表されたビリー・ジョエルの「ニューヨーク52番
-
-
The Eagles – Hotel California (1976)
★★★★★ 文句なしの殿堂入りです。Rock Band としては世界で2番目のセールスだったと記憶し
-
-
Haircut One Hundred – Pelican West (1982)
★★★☆☆ Haircut One Hundred (通称:Haircut 100)のファースト・ア
-
-
中島みゆき トリビュート – Yourself…Myself (1988)
★★☆☆☆ Julia Fordham がカバーした「地上の星」を聞きたくて買いました。中島みゆきを
-
-
Boz Scaggs – Middle Man (1980)
★★★★★ 文句なし!殿堂入りです。当時のボズ・スキャッグスは洗練された AOR の代名詞みたいなも
-
-
Electric Light Orchestra – Time (1981)
★★★★☆ 大ヒットした前作「Discovery (1979年)」の次に発表されたエレクトリック・ラ
-
-
Jeff Beck – Wired (1976)
★★★★☆ こんどは「Boots」という文字に反応してしまいました。ジェフ・ベックは高校生時代に良く
-
-
ABC – Lexicon of Love (1982)
★★★☆☆ 1982年の記念すべき ABC のデビュー・アルバムです。シングル・カットでヒットした「
-
-
Derek & The Dominos – Layla And Other Assorted Love Songs
★★★★★ もちろん殿堂入りです。このアルバムは名曲「いとしのレイラ」目当て買いました。人妻(ジョー
-
-
ASIA – ASIA (詠時感~時へのロマン) 1982
★★★★★ Rock の名盤、殿堂入りです。エイジアの記念すべきデビュー・アルバムですが、並みのデビ




