渡辺貞夫 – FILL UP THE NIGHT (1983)
★★★★☆
輸入版の表紙だとプレミアが付いてますね。出てくる音が同じなら、安い方が良いでしょう。
渡辺貞夫 (as,sn) ・Ralph MacDonald (per)・Richard Tee (key)・Marcus Miller (el-b)・Steve Gadd (ds)・Eric Gale (g)・
Paul Griffin (key)・Jorge Dalto (p)・Grady Tate (vo)
もう、超一流ミュージシャンばかり!staff、Grover Washington, Jrが心地良いと感じる方なら無条件で、お薦めです。
adsense PC 用
関連記事
-
-
村松健 – Still Life Donuts (1983)
★★★★☆ 知る人ぞ知る?村松健さんデビュー・アルバムにして幻となってしまった?名盤です。 当時、
-
-
Tom Coster – From Me to You (1990)
★★★★☆ トム・コスターは1st アルバムの「T. C. 」からリアル・タイムで聞いている、お気に
-
-
Shakatak – NIGHT BIRDS (1982)
★★★★★ これはShakatak 2枚目のアルバムです。しかし、息の長いバンドですね~今も現役です
-
-
Nils – Up Close & Personal (2009)
★★★☆☆ ニルス(Nils) を初めて聞いたアルバムです。それまで全く彼を知りませんでした。でも心
-
-
CASIOPEA – Mint Jams (1982)
★★★★☆ コアなファンは初期の1st~3rdが好きですね。もしCASIOPEAで1枚だけ選べ!と言
-
-
Dan Siegel – Departure (2006)
★★★☆☆ ダン・シーゲルを知ったのが、このアルバム(彼の15枚目かな?)でした。一曲目の「Acro
-
-
THE CRUSADERS – THE VOCAL ALBUM (1987)
★★★★☆ THE CRUSADERS のアルバムにポツポツと入っていたヴォーカル曲を1枚に集めたア
-
-
George Duke – GUARDIAN OF THE LIGHT (1983)
★★★★★ もう殿堂入りを通り越して★★★★★★★にしたい超々名作です。1曲目は TV のオープニン
-
-
Grover Washington,Jr – Wine Light (1980)
★★★★★ SAXの名盤、文句なしの殿堂入りです。アルバム・ジャケットがお洒落なら、曲はそれ以上にお
-
-
James Taylor Quartet – In The Hand of The Invitable (1995)
★★★★★ 殿堂入り Acid Jazz アルバムです。もう1曲目から、のめり込んでしまいました。こ




