Herb Alpert & The Tijuana Brass – Whipped Cream & Other Delights (1965)
★★★★★ 文句なし!皆さん耳にしてるでしょ?えっ、聞いたことが無いって?今の世代は深夜にAMラジオを聞かないのかな?懐かしいと思った方は同年代です。
追伸:ジャケットは白いドレスではなく、ホイップ・クリームです。
CDだと1分42秒なんですが…PVは3分17秒ですね。しかもギリギリでカラー映像です。
これがアルバム・ヴァージョンですね。PVは白黒です!
勿論1位を取った「Rise」もHerb Alpert(A&Mの副社長)の名盤ですから別途にレビューします。
価格(中古品の出品:1¥ 156,713より)間違えてないかい?
adsense PC 用
関連記事
-
-
James Taylor Quartet – In The Hand of The Invitable (1995)
★★★★★ 殿堂入り Acid Jazz アルバムです。もう1曲目から、のめり込んでしまいました。こ
-
-
Jeff Beck – Wired (1976)
★★★★☆ こんどは「Boots」という文字に反応してしまいました。ジェフ・ベックは高校生時代に良く
-
-
Dan Siegel – Departure (2006)
★★★☆☆ ダン・シーゲルを知ったのが、このアルバム(彼の15枚目かな?)でした。一曲目の「Acro
-
-
Nils – Up Close & Personal (2009)
★★★☆☆ ニルス(Nils) を初めて聞いたアルバムです。それまで全く彼を知りませんでした。でも心
-
-
Chuck Mangione – Feel So Good (1977)
★★★★★ 文句なし殿堂入りです。 Jazz系のSAXとは違うFusion、Smooth Jazz
-
-
Various – Chill’n Michael (2009)
★★★☆☆ 故マイケル・ジャクソン追悼Chill アルバムです。Jackson もChillになると
-
-
Jazz Express – The Songs Of Madonna (1992)
★★★☆☆ 先ず、演奏者のクレジットを御覧下さい・・・て CD が手元に無いと、分かりませんよね ^
-
-
Bill Evans – Affinity (1978)
★★★★★ 文句なしの殿堂入りです。ビル・エヴァンス名義のアルバムですが、トゥーツ・シールマンスのア
-
-
Mezzoforte – Surprise Surprise (1982)
★★★☆☆ これ、メゾフォルテの日本デビュー・アルバムだと思います。アイスランド出身の珍しいフュージ
-
-
Tom Coster – Ivory Expeditions (1982)
★★★☆☆ トム・コスターのソロ・デビュー・アルバム「T. C. (1981年)」とセカンド・アルバ




