Jan hammer – Snapshots 1.2 (1989)
★★★☆☆ かな?
上記 Jan hammer – Snapshotsに、2曲追加したDX版がJan hammer – Snapshots 1.2です。
Tracklistは↓です。
1. Theme from “A Modern Affair” (3:30)
2. Nova (4:41)
3. Eurocops (4:44)
4. Marina (3:42)
5. Too Much to Lose (3:47)
6. Poem (3:06)
7. One Way Out (4:15)
8. Red Dragon (3:33)
9. Skipchaser (4:43)
10. The Runner (3:31)
11. Trance (5:42)
12. Russian Night (2:51)
13. Payback (3:46)
特筆はJeff Beckへ提供した「Too Much to Lose」を、自らがカバーしてます。Jeff Beckファンには是非な1枚です。
これSuperflyのHi-Five ソックリでしょ?
Superflyファンも気を悪くしないで Jan hammer の Snapshots 1.2を聞いてみて下さい。
嫌味じゃなく、好きになると思います。全曲聞きやすいメロディーですよ。
adsense PC 用
関連記事
-
-
Pat Metheny Groups – 想い出のサン・ロレンツォ (1978)
★★★☆☆ パット・メセニー・グループを聞いた初めてのアルバムでした。それもその筈 Pat Meth
-
-
CASIOPEA – Mint Jams (1982)
★★★★☆ コアなファンは初期の1st~3rdが好きですね。もしCASIOPEAで1枚だけ選べ!と言
-
-
Joe Jackson – Night & Day (1982)
★★★★☆ ジョー・ジャクソン:通算5枚目のアルバムです。お洒落な都会的センスを感じます。まだ社会人
-
-
Earl Klugh – Dream Come True (1980)
★★★★★ 文句なしの殿堂入りです。彼のアルバムで一番の、お気に入りです。しかし、残念な事に Ear
-
-
Bob James – Hands Down (1982)
★★★★☆ 発売直後に買ったボブ・ジェームス10作目のリーダー・アルバム(当時は LP )なので指:
-
-
Bob James – TOUCHDOWN (1978)
★★★★☆ ボブ・ジェームス( Bob James )のアルバムはコンプリートだと思います。(Fou
-
-
George Duke – GUARDIAN OF THE LIGHT (1983)
★★★★★ もう殿堂入りを通り越して★★★★★★★にしたい超々名作です。1曲目は TV のオープニン
-
-
James Taylor Quartet – Wait A Minute (1998)
★★★★★ In The Hand of The Invitable に続いて、これも殿堂入りの A
-
-
Tom Coster – Ivory Expeditions (1982)
★★★☆☆ トム・コスターのソロ・デビュー・アルバム「T. C. (1981年)」とセカンド・アルバ
-
-
THE SQUARE – Magic (1981)
★★★★☆ かな?当時は CASIOPEA と同様に人気があったFusion Band です・・・今




