Phil Collins – Serious Hits Live (1990)
★★★☆☆ フィル・コリンズの1990年ワールド・ツアーから選曲した完成度が高いライヴ・アルバムです。これは Phil Collins の1980年代 Best Hit と割り切って聞いても良いアルバムだと思います。もう、全てがヒット曲のメリーゴーランドですよ (^_-)-☆
【Track List】
01. Something happend on the way to heaven
02. Against all odds (Take a look at me now)
03. Who said I would
04. One more night
05. Don’t lose my number
06. Do you remember?
07. Another day in paradise
08. Separate lives
09. In the air tonight
10. You can’t hurry love
11. Two hearts
12. Sussudio
13. A groovy kind of love
14. Easy lover
15. Take me home
※14. Easy lover はデュエット曲で Philip Bailey のアルバム「Chinese Wall」に入ってます。彼のアルバムを調べたのに・・・無い!となってしまいますからね。
◆フィリップ・ベイリー(Philip Bailey)は Earth, Wind & Fire のヴォーカリストで E W & F が活動休止中にリリースしました。このアルバムも、お気に入りです!
adsense PC 用
関連記事
-
-
I-Ten – Taking a Cold Look (1983)
★★★☆☆ トム・ケリー&ビリー・スタインバーグが1983年に発表した唯一のアルバムが I-Ten
-
-
Gino Vannelli – Night Walker (1981)
★★★★☆ ジノ・バネリ=不動の AOR を印象付けたアルバムだと思います。正直 Gino Vann
-
-
a-ha – Hunting High & Low [Deluxe Edition] 1985
★★★★☆ a-ha のデビュー・アルバムにして最大のヒット(一発屋ともいう)です。これは1980年
-
-
Hall & Oates – Private Eyes (1981)
★★★★★ 文句なしの殿堂入りです。全曲シングル・カットされても良い完成度です。きっと、知らないうち
-
-
Marty Balin – Balin(1981)
★★★☆☆ マーティ・バリンはジェファーソン・エアプレイン(1996年にロックの殿堂入り)のヴォーカ
-
-
Steely Dan – Gaucho (1980)
★★★★☆ ちょっと辛口だったかな?膨大な制作費で一流ミュージシャンを楽曲毎に配して制作されたという
-
-
Boz Scaggs – Middle Man (1980)
★★★★★ 文句なし!殿堂入りです。当時のボズ・スキャッグスは洗練された AOR の代名詞みたいなも
-
-
Rupert Holmes – Pertoner In Crime (1979)
★★★☆☆ ルパート・ホームズ、通算5枚目のアルバムにして大ヒットを連発です。シングル・カットされた
-
-
GAZEBO – I Like Chopin (雨音はショパンの調べ) 1983
★★★☆☆ GAZEBO は「アイ・ライク・ショパン( I Like Chopin )」の大ヒット(
-
-
Boz Scaggs – Silk Degrees (Exp) 1976
★★★★☆ 5つ★の殿堂入りでもいいかも?ボズ・スキャッグスの出世作です。またバック・バンドが TO




