Lee Ritenour – RIT (1981)
★★★★☆ 心地良いGuitar Fusionです。高校時代、大きい太田君が「これ良いぞ!」と薦めてくれたのが、このアルバムでした。当時はFusionに嵌っていたので即、気に入りました。その後 RIT/2も、お気に入りとなりました。
ボーカル入りですが、聞き易いでしょ。
彼は今でもアルバムを出してますね~ラリー・カールトンも!二人は「 Fourplay 」で入替わりプレイしてます。今は Chuck Loeb みたいです。
余談:杏里(代表曲:悲しみがとまらない)が2005年に婚約を発表して話題となった人です。しかし2008年4月28日に杏里はホームページで婚約破棄を発表しました。何があったの?
adsense PC 用
関連記事
-
-
Joe Jackson – Night & Day (1982)
★★★★☆ ジョー・ジャクソン:通算5枚目のアルバムです。お洒落な都会的センスを感じます。まだ社会人
-
-
Greg Phillinganes – Pulse (1984)
★★☆☆☆ グレッグ・フィリンゲインズは Stevie Wonder、Quincy Jones、Er
-
-
Larsen-Feiten Band – FULL MOON (1983)
★★★☆☆ 当時 FM Tokyo から新作アルバムの紹介で流れてきた曲を聞いて即、気に入りました。
-
-
Chuck Mangione – Feel So Good (1977)
★★★★★ 文句なし殿堂入りです。 Jazz系のSAXとは違うFusion、Smooth Jazz
-
-
Bob James – Foxie (1983)
★★★☆☆ ボブ・ジェームスのアルバムで、お気に入り Best 3に入るかな?ちょっと Classi
-
-
Mezzoforte – Surprise Surprise (1982)
★★★☆☆ これ、メゾフォルテの日本デビュー・アルバムだと思います。アイスランド出身の珍しいフュージ
-
-
Grover Washington,Jr – Wine Light (1980)
★★★★★ SAXの名盤、文句なしの殿堂入りです。アルバム・ジャケットがお洒落なら、曲はそれ以上にお
-
-
Tom Coster – From Me to You (1990)
★★★★☆ トム・コスターは1st アルバムの「T. C. 」からリアル・タイムで聞いている、お気に
-
-
Various – Chill’n Michael (2009)
★★★☆☆ 故マイケル・ジャクソン追悼Chill アルバムです。Jackson もChillになると




